2012.07.11

最近のうごめき。その3


kainatsuさんの生放送ラジオに呼んで頂きました。放送が26時からという事で、遅刻が怖いので、張り切って早めに到着。結果、1時間も早く着いてしまって、車でソフトクリーム食べて待ってました。初対面のnatsuさんとのトークは終始楽しかったです。あれだけ「ゴールデンボール」の事を生放送で掘り下げてくれる女子はなかなかいません(笑)。大感謝です。

2012.07.07

最近のうごめき。その2

下川みくにさんのラジオに呼んでいただきました。過去伊藤くんは、みくにさんのCDやライブにギター参加した事も沢山あるとの事で、懐かしさに収録前にしゃべりすぎて、本番中トークネタに困っていた様子でした(笑)。細根くんは花屋さんを急いで抜けての出演だった事と、その日の早朝4時起きで市場に仕入れに行ったりで忙しかったとの事で(笑)、うっすらとヒゲが生えちゃっていました。

2012.07.07

最近のうごめき。その1


元オフコースの鈴木さんのラジオ番組に呼んでいただきました。大先輩という事で緊張し、伊藤くんは開始5分で眼鏡が曇るほどに汗をかいていました(笑)。そんな鈴木さんを前に「さなだ虫」とか「青のり」が流れる緊張感はハンパなかったです。収録後にはいろんなアドバイスをいただき、とても有意義な時間でした。

2012.06.12

細根画伯作品紹介。その5

何を表現した絵なのかさっぱり思い出せませんが(笑)、そういえば、自転車の空気が無くなった時、交番に行くと、無料で空気入れを貸してくれるんですって。生活の知恵〜♪でした。

2012.06.12

思い出の写真。その10

「ひとりのうた」のPV撮影の衣装、水兵さん。これを来て、原宿竹下通りで、匍匐前進したり、信号待ちの人ゴミの目の前で何度も何度も踊ったりして、とにかく目立ってましたから、恥ずかしさと戦った撮影でしたね(笑)。でも今となっては、とてもいい思い出です。もう二度とやる勇気はありませんけど(笑)。

2012.06.01

細根画伯作品紹介。その4

ぞうきん絞りはしちゃダメなんです。あれは1つずつ潰すのがたまらないんです。byプチプチ。

2012.05.31

思い出の写真。その9

1998年。念願のデビューが決まりました。「さなだ虫」です。そのジャケット写真を撮影中の1コマ。伊藤くんも細根くんも、大量に写真を撮られるのに慣れてないからか、疲れ果てた写真が多かったです(笑)。衣装は自前です。最高のオシャレをしていったつもりでしたが、うーん、微妙に地味でしたね(笑)。ま、さなだ虫らしく、目立たぬ存在になりきっていた、という事にしておきましょう。

2012.05.31

思い出の写真。その8

発見しました。非常に恥ずかしい写真公開です(笑)。伊藤くんが大学受験に失敗した後、レコード会社にデモテープを送る時に付けるプロフィール写真として、地元伊東の海岸で同級生に撮ってもらった1枚です。つまりオーディション用の写真なのですが、現像する時、これを10枚くらい焼き増しするわけで、写真屋さんに引き取りに行く時、人生最大に恥ずかしかったらしいです(笑)。無駄にカッコつけてますね。本人曰く「ピンタしたくなります。笑」との事です。でも、レコード会社の関係者から後から聞いた話、この写真から、あの曲は、想像できなかったそうです。そのギャップがよかったのかもですね。ヨレヨレのTシャツ、そして、このポーズ、私から見てもやっぱり、デコピンしたくなります(笑)。

2012.05.18

思い出の写真。その7

高校時代、最後のステージ。静岡県韮山高校の予餞会という行事にて。確かこれは、「小フーガハゲ短調」「エイズと僕らはお友達」というオリジナル曲を歌った後、最後にサイモン&ガーファンクルのボクサーを真剣にハモり、さらにその後に客席に飴玉をバラまいている時の写真です。真ん中に、当時のブリトラ雑用係「ビガーさん」という方が怪しくいらっしゃいますが、その彼は、今や立派なお医者様になられました(笑)。顔を完全に隠しての登場だったので、同級生一同、あのビガーさんが一体誰だったのか、ずっと謎のまま、そのまま卒業しました。

2012.05.18

細根画伯作品紹介。その3

「平成たいやき物語」は、「最近のたいやきがしっぽまであんこが入っている理由とその実態」というタイトルで、実はアマチュア時代から歌っていました。ストーリーとしては、全く内容が違い、「ある日、となりの家にパトカーが3台も止まっていた。夕方午後4時の事だった。捜査員の話に耳を傾ければ、兄弟喧嘩で弟が兄を金属バットで殴ったそうだ。母が買ってきたたいやき1つを、兄弟で半分に分けるとき、いつもしっぽ側しかもらえなかった弟が遂にキレて、取り返しのつかない事をしてしまった、たいやき1つごときで…」というような、ドス黒い血が飛び散るほどのサスペンスだったのです。歌詞書き直して、正解でしたね(笑)。

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